2016'02.28.03:28

ソウルメイト!

刀剣乱舞をやりながらDR.DREを聞いているような人が私のソウルメイトではないかと気が付きました。
そんな人いるんだろうか。
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2016'02.24.01:19

N.M.F

これ見てると練馬って渋谷と並ぶ街なのねーと思う。
いやー練馬民でよかった。

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2016'02.22.09:18

名無しさま

何度もコメントありがとうございます!
そんな事を言って下さるあなたは稀有な存在です!
もしくはお友達じゃないかとw

オリジナルの作品ってちゃんと発表したのはこれが初めてに近いですが、当初から怖かったです。
これが否定されることは自分自身が否定されることだなーと思って。
もともと魅力の少ない人間なので、これが妥当なのかもしれません。

作家さんはみんな自分をさらけ出して作品書いて世間様と対峙しているわけで、何を今更、なわけですが。

なんとかあがいて作品を描いていこうと思います。
長い目で見守ってやってくださいませ!
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2016'02.15.17:09

うーん

私が描いているものは面白いのだろうか。
仕事が進まないので逃避して今月行ったお芝居のことなど。

●ハイバイ「夫婦」

ハイバイはここ3年ほど東京でやっている公演は見ています。
私の一押し劇団と言ったらハイバイです。
気まずいリアルさでは右に出るものなしの劇団かと。
あと出てくるお父さんが嫌な人に描かれることでも右に出るものなし。
今回の公演は新作で作・演出の岩井秀人さんのご両親のお話しでした。

開演前のBGMに「リバーサイドホテル」が流れていて。
前に見た、やはり岩井さんのご家族がモデルと思われる「手」という作品中でお父さんのカラオケの十八番曲でした。

今回の「夫婦」は岩井さんのお父さんが亡くなられたことがきっかけで書かれた作品だと思います。
内容はご両親に関する手記といった感じでしょうか。

「お医者さんでさえ病気になったら医療ミス的なことされたりするのか、怖い」とか「あの時代の男の人ってああいう家庭を顧みない人多いよね」とか、お芝居というよりドキュメントを見たような感想を持ちました。
まだ岩井さんの中でも整理ついてないんじゃないのかなあ。
その分今でしかできない臨場感があったかと。

お母さん役は山内圭哉さんで強面でたまにスカートから刺青が見えたりするんですが、頼りなげではかなげなとても可愛らしい女性に見えましたね。
ハイバイではお母さんはいつも男の人が演じるみたいなんですが、コミカルでありながら可愛く見えてくるのがステキ。
お父さん役は「手」でもお父さんを演じてらっしゃった猪股俊明さんで、お父さんに再会した気分になりました。

再演の時に岩井さんの中で演出がどう変わるのかすごく見てみたいお芝居でした。


●東京No.1親子「あぶりしゃくりのブリガンテ」

ここのところ結構、福原充則さん作・演出作を追っかけて見ています。
いくつか彼の作品でそんな展開になるのか、と圧倒されるものを見たもので。

しかしながら。
時に私には難しい作品もちらほら。

今回もちょっとよくわからなかった。どう判断してよいやら。
佐藤B作さん、銀平さん親子と安藤聖さんの3人芝居。
強権的で不正を何とも思わないらしい父と売れないボクサー(ボクサーにも売れる売れないがあるらしいですよ)の息子、その彼女の話でした。

プロット展開としては、途中すごくワクワクするところもあって、流石と思ったんですけど。
正直、父がそんなに悪い人に見えなくて。
途中途中でメタな佐藤B作&銀平の親子ケンカが入ってくるんです。
仲良くケンカして笑いをとっているのですが、そのせいで物語の中の父親の悪い人という印象が全く無くなってしまう。
怖さもない。

うーん、と思って他の人のレビューなど見てみたのですが、父殺しの話と言ってる方がいて、それもどうなのかな、と。
息子が父を怖がっているとは思えず、越えようと思っているようにも見えず。

全体的にぼんやりしていた気がします。
お父さんがもっとゲスな怖い人に描かれていたらなあ。

福原さんお得意の名言は沢山ありました。
「全てのことは過去になっていくんだから、時間は過去に向かって進んでいく」理論は面白かった。
役者さん3人もずっと叫びっぱなしで熱演でした。

劇団先行でチケット取ったら最前列で、ホントに1m前で役者さんを見れて嬉しかったんですが、駅前劇場の最前列、背もたれが無い…。ちょっと辛い…。


そんな感じで今年初の観劇でした。
今年も月に1本ぐらい見たいなあ。

さあ、ネームに戻ろう!

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2016'02.14.20:19

わー

今話題の人と今私の2大アイドルのうちの1人がコラボしている!!→

私の今の2大アイドルっつったら東雲先輩とD.O。
ボイフレのイベントやってて思いもかけず東雲先輩が出てくるとちょっと息が止まるけど、思いもかけないところでD.Oを見ても息止まるよね!

あとMC漢がしゃべってるところ初めて見たけど、ラップの時と全然感じ違うんだなー。


追記は拍手コメントを下さった名無しさんへ
 ...READ MORE?
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2016'02.10.01:19

3月10日 ハイラ2巻発売

仕事しながら酒を飲んでしまったのでちょっと逃避してブログ。
ここ見てる人いないし、酒飲んだし、色々書こう。

ハイラの2巻が3月10日に出ますー!

しかしいつまで続けられるものやら。
3巻でるのかな。

タイバニやってた時は描きたい事いっぱいある!と思ってたけども。
ホントにそうなのか。
薄っぺらい人間が出てる気がして恥ずかしい。
絵もダメ、話もダメで救いようがないのー。

でもその時々で精一杯だったので後悔しようがないです。
これが私なんだよなー。

真永君のあれやこれやとか弐包さんのあれやこれやとか出したいな~(´Д`)
描いてると登場人物全員好きになりますよね~。
ジェイクさまもマーベリックさんも好きだったな。



最近、NakamuraEmiさんの「YAMABIKO」聞いて泣いてます。そうだよね~。まぶしい。





あとD.Oの曲をyoutubeであさって聞いてます。





正月に映画「TOKYO TRIBE」を見て以来、ほぼ毎日のように映画本編かサントラを聞いています。
世界初?のラップミュージカル映画。
…TOKYO TRIBEの公式サイト乗っ取られてるよね…。
日本のラップってほぼ聞いてなかったんですけどTOKYO TRIBE見て以降、youtubeで結構聞いてみました。
気になるのはやっぱり練マザファッカー。
彼らの存在のおかげでTOKYO TRIBEにおいて練馬が主要な地域になれたよね…。
渋谷、新宿、池袋、そして練馬って並びすごくない?

あの映画を見て分かったことは、ラップって難しいってことですね…。
本職でも微妙な人がいるぐらい。
すごくスキルいる。
まあ歌が上手いってのと一緒か。
俳優さんのラップですごく許せないのが、サガの店長さん。
ギラギラガールズのヨーコさんまで行くと逆にすがすがしい。

映画見てて出てくるとテンションあがるラッパーは十影、MC漢、アナーキー、D.Oです。

D.Oは画面に映ってると目で追っちゃう。
ワイプでいいからずっと画面にいて欲しい。

ああ、「ストレイト・アウタ・コンプトン」見に行きたい!

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